======================================== 自動文字起こし(AI音声認識) 会議名: ミカヅキ商事様 定例 録音日時: 2026/07/07 14:00 開始(57分56秒) ※本テキストは自動生成です。話者の識別および固有名詞・専門用語の認識に誤りを含む場合があります。 ======================================== [00:00:23] 速瀬: はい、えー、それでは定刻になりましたので始めさせていただきます。ミカヅキ商事様、在庫管理システム更改プロジェクトの定例会議、今回で第4回になります。本日もよろしくお願いいたします。 [00:01:02] たなか様(?): はい、よろしくお願いします。 [00:01:10] 川原: よろしくお願いしまーす。 [00:01:22] 速瀬: えーと、本日のアジェンダですが、お手元の資料のとおり、まず進捗のご報告、それから棚卸業務の方式について、倉庫マスタの移行方針、テストスケジュール、最後に前回ご要望いただいた件、の順で進めさせていただきます。だいたい1時間を予定しています。 [00:02:27] たなか様(?): はい、けっこうです。 [00:02:29] 女性1: (音声不明瞭)すみません、資料って、この青いファイルのほうですか。 [00:02:32] 上谷: あ、はい、そちらです。3ページ目からになります。 [00:02:35] 速瀬: あ、その前にですね、今日は御社側から現場のご担当の方にも入っていただいてるんですよね。 [00:02:58] たなか様(?): ええ、うちの在庫管理課の楠ノ木にも入ってもらってます。現場の話はそのほうが早いので。 [00:03:20] 女性1: よろしくお願いいたします。 [00:03:29] 速瀬: よろしくお願いします。こちらも今日は開発担当の大盛が同席しています。 [00:03:48] 大盛: よろしくお願いします。 [00:03:57] 速瀬: では最初に進捗ですね。上谷さん、お願いします。 [00:04:11] 上谷: はい。えーと、先週までで要件定義書は全項目ご承認をいただきまして、現在は基本設計フェーズに入っております。進捗率で申し上げますと、あのー、基本設計全体の7割程度まで来ています。計画に対しての遅れはありません。 [00:05:10] 川原: 順調ですね。 [00:05:19] 上谷: はい。画面まわりはほぼ固まっておりまして、残っているのが帳票と、それから機関システムとの連携インターフェースの部分になります。 [00:05:52] たなか様(?): 連携っていうのは、あれですよね、経理に流すデータの。 [00:06:07] 上谷: そうです。売上原価の月次データを機関システム側にお渡しするところで、レイアウトの最終確認を経理部さんとさせていただいている状況です。 [00:06:40] たなか様(?): 経理はなんて言ってるの。 [00:06:49] 上谷: えーと、項目自体は合意できていまして、あとは金額の丸め方といいますか、円未満の端数処理をどちら側でやるか、という一点だけが残っています。今週中には固まる見込みです。 [00:07:31] たなか様(?): ああ、端数ね。そういうの、あとで揉めるんだよね。わかりました、経理の担当には私からも言っておきます。 [00:07:57] 上谷: ありがとうございます。助かります。 [00:08:05] 速瀬: 課題管理表のほうも、期限超過の課題は現在ゼロですので、全体としては予定どおりです。進捗のご報告は以上です。 [00:08:33] 川原: はい、ありがとうございます。 [00:08:42] 速瀬: では次、今日の本題のひとつめ、棚卸業務の方式についてです。えー、これは前回、田中本部長から宿題としていただいていた件ですね。 [00:09:16] たなか様(?): そうそう。あのね、正直に言うとね、月末に倉庫を全部止めて一斉に数えるっていう今のやり方は、もう限界なんですよ。 [00:09:47] 速瀬: はい。 [00:09:52] たなか様(?): 毎月末、土曜に人を出してもらって、それでも終わらない月がある。この前なんか日曜までかかったからね。 [00:10:18] 速瀬: そうでしたか。 [00:10:26] たなか様(?): 現場がどれだけ大変か、ちょっと楠ノ木から話してもらえますか。 [00:10:43] 女性1: はい。えーと、現状ですと、月末の一斉棚卸で第一倉庫と第二倉庫を同じ日に止める必要がありまして、パートさんを含めて延べ40人くらい動員しています。 [00:11:22] 速瀬: 40人ですか。 [00:11:31] 女性1: はい。それでも数え間違いが毎月2、30件は出ていて、その突き合わせだけで翌週いっぱいかかっている状態です。 [00:11:59] 女性1: あと、あのー、棚卸の日は出荷を止めるので、月末納品のお客様には前倒しをお願いしていて、そこも営業から毎月苦情が来ています。 [00:12:33] たなか様(?): そうなんだよ。営業からは毎月言われる。 [00:12:44] 速瀬: ありがとうございます。状況、よくわかりました。それでですね、こちらからのご提案なんですが、新システムでは月次の一斉棚卸をやめて、ハンディターミナルを使った循環棚卸の方式に切り替えてはどうかと考えています。 [00:13:35] たなか様(?): 循環棚卸っていうのは、あれでしたっけ、毎日ちょっとずつやるやつ。 [00:13:52] 速瀬: そうです。倉庫を止めずに、エリアごとに日を分けて少しずつ数えていく方式です。ハンディで読み取るので、その場で在庫データとの突き合わせができます。 [00:14:29] 女性1: その場で、ですか。 [00:14:37] 速瀬: はい。数えた瞬間に差異が画面に出ますので、後日まとめて突き合わせる作業は基本的になくなります。 [00:15:02] 女性1: それ、現場としてはすごくありがたいです。ただ、あの、パートさんがハンディの操作を覚えられるかだけ、ちょっと心配で。今、平均年齢がけっこう高いので。 [00:15:36] 速瀬: そこはですね、操作を3ステップに絞った棚卸専用の画面を用意する想定です。読む、数を入れる、確定、の3つだけです。詳細は大盛からご説明します。 [00:16:13] 大盛: はい、えーと、補足しますと、棚卸のときに使うのはこの専用画面だけで、他のメニューは出さないようにロックできます。文字も大きめにしますので、えー、初日に15分くらい練習していただければ、たぶん大丈夫かなと。 [00:17:04] 女性1: 15分。それなら大丈夫そうですね。 [00:17:15] たなか様(?): うん、いいんじゃないですか。方式としてはそれでいきましょう。循環棚卸で決まりで。うちの中は私が通します。 [00:17:40] 速瀬: ありがとうございます。では、確認ですが、新システムでは月次の一斉棚卸を廃止して、ハンディターミナルによる循環棚卸方式に変更する、これを本日の決定事項とさせていただきます。 [00:18:23] たなか様(?): はい、それで。 [00:18:31] 大盛: あ、じゃあ続けて私から。えーと、循環棚卸の具体的な運用フローですね、どのエリアを何曜日に回すかとか、差異が出たときに誰が承認するかとか、そのあたりの案をこちらで作ってお持ちします。 [00:19:16] 女性1: お願いします。 [00:19:25] 大盛: えーと、来週の、あー、7月17日の金曜までにはお送りできると思います。 [00:19:44] 速瀬: はい、では循環棚卸の運用フロー案は大盛の宿題で、7月17日までに、ということで。 [00:20:07] 女性1: 楽しみにしています。 [00:20:15] 速瀬: では次のテーマに移ります。倉庫マスタの移行方針ですね。これは川原さんのほうからご説明いただけるということで。 [00:20:44] 川原: はい、川原です。えーと、うちの倉庫マスタの件なんですけど、現行システムの倉庫コードって2桁しかなくて、実はもう空き番がほとんどないんですよ。 [00:21:20] 速瀬: 2桁、ですか。 [00:21:29] 川原: そうなんです。それで、来年、北関東に新しい物流センターが立ち上がる計画もありまして、このまま旧コードを持っていくと確実に詰まります。 [00:22:00] たなか様(?): ああ、あの新センターの話ね。 [00:22:11] 川原: なので情シスとしては、この更改のタイミングで旧コードは捨てて、新しい体系で採番し直したいと思っています。案としては、拠点4桁プラス区画3桁の7桁です。 [00:22:48] 速瀬: システム側の観点で申し上げると、移行のときに一度やってしまうのがいちばん傷が浅いです。稼働後にコード体系を変えるのは、正直、もう一回プロジェクトをやるくらいの話になりますので。 [00:23:27] たなか様(?): ただね、現場の帳票とかラベルとか、全部変わっちゃうってことだよね。それは大丈夫なの。 [00:23:50] 女性1: 切り替えのときは正直大変だと思います。ラベルの貼り替えだけで、たぶん数日仕事です。 [00:24:12] たなか様(?): でしょう。 [00:24:21] 女性1: ただ、あの、今の2桁コードって、もう誰も意味を覚えてない番号なんですよ。新しく入った人はみんな一覧表を首から下げてます。拠点と区画がコードから読めるようになるなら、現場としては長い目で見て絶対プラスだと思います。 [00:25:06] たなか様(?): そうか。現場がそう言うなら。じゃあまあ、やるならこのタイミングしかないか。わかりました、再採番で行きましょう。 [00:25:34] 速瀬: ありがとうございます。では、倉庫マスタは旧コード体系を廃止して、拠点4桁プラス区画3桁の新コードで再採番する、これも本日の決定事項とさせていただきます。 [00:26:11] 川原: はい。で、そうなると新旧コードの対応表が要るんですけど、これ、区画の実態を知ってる人じゃないと作れないんですよね。楠ノ木さん、お願いできたりしますか。 [00:26:47] 女性1: あ、はい。区画の割り付けはうちの課で管理してるので、ドラフトはうちで作れます。えーと、来週の火曜、14日まででも大丈夫ですか。 [00:27:18] 川原: 十分です。それをベースに情シスで拠点コードのほうを埋めてチェックします。 [00:27:38] 速瀬: では新旧コード対応表のドラフトは楠ノ木さん、あ、失礼しました、楠木さんですね、7月14日まで、と。すみません、議事録では正しいお名前で書かせていただきます。 [00:28:15] 女性1: ふふ、大丈夫です。よく間違えられるので、慣れてます。 [00:28:29] たなか様(?): 音声認識のやつだとね、うちの会社もよく三日月じゃなくてミカン月とかになるからね。 [00:28:49] 川原: あはは、ありますね。私もこの前、別の会議の文字起こしで名前が全然違う字になってました。 [00:29:11] 大盛: 私、盛る字のほうで出ることあります。 [00:29:22] 速瀬: あるあるですね。気をつけます。えー、では次に行かせてください。テストスケジュールの件です。上谷さんから。 [00:29:51] 上谷: はい。えーと、現行の計画ですと結合テストの開始が8月31日の月曜からになっているんですが、これをですね、1週間前倒しして、8月24日の月曜開始に変更させていただきたいというご相談です。 [00:30:39] 川原: 前倒し。珍しい話ですね、遅れる相談はよく聞きますけど。 [00:30:56] 上谷: はい、あの、理由は2つありまして、1つは基本設計が予定より順調なこと。もう1つは、結合テストのあとにデータ移行のリハーサルを挟みたいというものです。 [00:31:32] 川原: 移行リハーサル。 [00:31:41] 上谷: はい。先ほどの倉庫マスタの再採番をやるとなると、移行リハーサルは一回では絶対に終わらないと思っていまして、やり直しの予備日を今のうちに確保したいんです。 [00:32:17] 川原: なるほど、再採番のリスクを先に取っておくと。それは筋がいいですね。情シスとしては異存ないです。テスト環境も8月頭には空いてます。 [00:32:51] たなか様(?): 現場側は何かやることあるの、その時期。 [00:33:02] 上谷: 結合テストの前半はこちらとお客様の情報システム部さんで進めますので、現場の方にお願いするのは9月に入ってからの受入シナリオの確認からになります。そこは変わりません。 [00:33:42] たなか様(?): ならいいや。じゃあ前倒しで。 [00:33:53] 速瀬: では、結合テストの開始は8月31日から8月24日月曜に1週間前倒しする、で確定とさせていただきます。テスト計画書の改訂版は、こちらの上谷が作り直して、次回定例までにお送りします。 [00:34:36] 上谷: はい、私のほうで7月21日までに改訂版をお送りします。 [00:34:52] 川原: あ、テストで思い出しました。テスト環境の接続の件、御社の開発拠点からうちのテスト環境に入ってもらうのに、VPNの接続申請が要るんですよ。 [00:35:26] 上谷: はい、前回少しお話が出ていた。 [00:35:38] 川原: そうです。これ、うちの情報セキュリティ委員会の承認が要って、2週間くらいかかるので、早めに動かないとまずくて。詳細、うちの三好から説明させます。 [00:36:11] 男性1: はい、えーと、私のほうからご説明します。御社側の接続元のグローバルIPアドレスと、接続される方の名簿、氏名と所属ですね、これをいただければ、こちらの様式に起こして委員会に申請します。 [00:36:57] 上谷: 承知しました。 [00:37:05] 男性1: えーと、8月頭の承認会議に間に合わせるには、今週中、7月10日の金曜までに申請を出したいので、IPアドレスと名簿を、あのー、できれば今日明日中にいただけると助かります。 [00:37:47] 上谷: 承知しました。本日中にメールでお送りします。 [00:37:59] 男性1: ありがとうございます。では申請自体は私のほうで、7月10日までに出しておきます。 [00:38:04] 川原: 助かります。ここが詰まると後ろが全部詰まるので。 [00:38:18] 速瀬: お願いします。えー、それからスケジュールの関連でもう一点だけ。10月の研修期間ですが、こちらの想定としては2週間を確保いただきたいと考えています。 [00:38:55] たなか様(?): 研修って、あれでしょ、うちが最後に検査して合格を出すやつでしょ。 [00:39:12] 速瀬: はい、そうです。納品物を御社に検査していただいて、合格の判定をいただくプロセスですね。ここは契約上も御社の判定をいただかないと先に進めませんので、確実に人を出していただける時期に置きたいんです。 [00:39:54] たなか様(?): 10月っていうと、うちは中間決算のあとだから、まあ、後半なら人は出せるかな。川原さん、どう。 [00:40:20] 川原: そうですね、10月の12日の週と19日の週、この2週間なら情シスも現場も人を確保できます。頭の週は決算処理の残りがあるので避けたいです。 [00:40:56] たなか様(?): じゃあそれで。10月12日から23日まで、で。 [00:41:10] 速瀬: ありがとうございます。では研修期間は10月12日月曜から10月23日金曜までの2週間、で確定させていただきます。 [00:41:41] 速瀬: えーと、では最後のテーマですね。前回ご要望いただいた、賞味期限のアラートの件です。 [00:42:04] 女性1: あ、はい、それ私が言ったやつです。 [00:42:15] 速瀬: はい、あらためて内容を確認させてください。 [00:42:26] 女性1: えーと、食品カテゴリの在庫で、賞味期限が近いものから先に出す、いわゆる先入れ先出しの管理を、今は手書きの札でやっています。それで、札の掛け替え漏れがあると期限切れで廃棄になってしまって、そのロスが月に数十万円分出ています。新システムで、賞味期限が近くなったらアラートを出すこと、できないかなと。 [00:43:40] 速瀬: はい、前回持ち帰らせていただいて、社内で概算の見積もりをしてみました。率直に申し上げますと、ロット単位の期限管理はデータの持ち方が今回の設計と変わってくるので、今のスケジュールに入れ込むと、全体が1か月半ほど後ろに倒れます。 [00:44:33] たなか様(?): 1か月半か。それは困るな。稼働が来年の4月って、もう役員に言っちゃってるから。 [00:44:56] 速瀬: ですので、ご提案としては、この件は今回のフェーズのスコープからは外させていただいて、稼働後の二次開発の第一候補として検討させていただければと考えています。 [00:45:33] 女性1: そうですか。うーん、残念ですけど、全体が遅れるのは本末転倒なので、それでいいと思います。二次開発では、ぜひお願いします。 [00:46:04] たなか様(?): うん、じゃあそれで。賞味期限の件は今回はやらない、二次開発の候補ってことで。 [00:46:23] 速瀬: 承知しました。では、賞味期限アラートは今フェーズのスコープ外とし、稼働後の二次開発候補として検討する、これも決定事項とさせていただきます。 [00:46:57] 速瀬: で、二次開発の候補って、実はほかにもいくつか出てきていまして。えーと、返品処理の自動化ですとか、営業の方向けの在庫照会アプリですとか。このあたり、一度リストに整理してお持ちしたほうがよさそうですね。 [00:47:42] たなか様(?): お願いします。役員に説明するときにね、そういう「次はこれをやります」っていう絵があると通しやすいんだよね。 [00:48:08] 速瀬: 承知しました。そういう用途でしたら、ざっくりで恐縮ですが金額感の目安も添えておきます。二次開発候補リストの整理、私の宿題で、次回定例の7月21日までに。 [00:48:44] たなか様(?): はい、よろしく。 [00:48:53] 川原: あ、すみません、あとひとつだけ。さっきの循環棚卸で使うハンディターミナルなんですけど、機種って御社から指定があるんでしたっけ。 [00:49:24] 大盛: いえ、アプリ側は主要3メーカーのどれでも動く作りにしますので、機種は御社でお選びいただけます。ただ、えーと、価格と、あと現場で落としたときの頑丈さがメーカーでだいぶ違うので、比較して選ばれるのがいいと思います。 [00:50:12] 女性1: 落とすんですよね、現場、絶対。 [00:50:23] 川原: ですよね。じゃあ、機種選定はうちでやります。比較して候補を絞る資料、私のほうで作って、えーと、運用フロー案と同じタイミングがいいな、7月17日までに社内に展開して、次回定例で共有します。 [00:51:08] 速瀬: では、ハンディターミナルの機種選定の比較資料は川原さん、7月17日まで、でお願いします。 [00:51:31] 川原: はい。 [00:51:34] 大盛: (聞き取り不能) [00:51:36] 川原: あ、カタログですね。あとでメールでください。 [00:51:39] 速瀬: えーと、本日予定していたテーマは以上ですが、ほかに何かございますか。 [00:51:59] たなか様(?): あ、これは雑談なんだけどね、先週の豪雨、大丈夫でした。おたくの会社、確か川の近くでしょう。 [00:52:21] 速瀬: ご心配ありがとうございます。ビルは無事でした。ただ私の最寄り駅が冠水しまして、当日は帰るのに2時間かかりました。 [00:52:47] たなか様(?): ああ、やっぱり。うちもね、第二倉庫の前の道が冠水しかけて、フォークリフトで土のう積んだんですよ。 [00:53:12] 女性1: あのときは焦りました。1階の平置きの在庫、全部ラックの上に避難させて。 [00:53:32] たなか様(?): そうそう。ああいうとき、どこに何が何個あるかすぐ出るシステムだとね、避難させる優先順位が付けられていいんだけどね。高いものからやりたいじゃない。 [00:54:03] 女性1: あ、それ、新システムのロケーション照会と在庫金額の一覧でできるようになりますよ。 [00:54:23] たなか様(?): お、ほんと。じゃあ楽しみにしてるよ。 [00:54:34] 速瀬: ぜひご期待ください。えー、では最後に次回の日程ですが、2週間後の7月21日の火曜日、同じく14時から15時、場所もこちらの会議室で、というのはいかがでしょうか。 [00:55:14] 川原: 大丈夫です。会議室、押さえておきます。 [00:55:25] たなか様(?): 私もその日は大丈夫。 [00:55:33] 男性1: 私も問題ないです。 [00:55:42] 速瀬: では次回は7月21日火曜の14時から15時、ミカヅキ商事様本社のこちらの会議室で。主な議題は、各宿題のご報告と、結合テスト計画改訂版のご説明、という予定にさせていただきます。 [00:56:21] 速瀬: それでは、少し早いですが本日はここまでとさせていただきます。議事録は、こちらの上谷がまとめて、明日中にお送りします。 [00:56:47] 上谷: はい、明日中にお送りしますので、ご確認をお願いいたします。 [00:57:01] たなか様(?): はい、ありがとうございました。お疲れさまでした。 [00:57:12] 川原: お疲れさまでしたー。 [00:57:20] 女性1: ありがとうございました。 [00:57:26] 男性1: 失礼します。 [00:57:32] 大盛: ありがとうございました。 ======================================== (文字起こしここまで) ========================================